東京から東京の引っ越しはゴミ屋敷状態で不要品が沢山

先日、弟のオフィス引越しの手伝いをヘルプされて、兄と一緒の手伝ってきました。
弟は不用品の電気製品や生活用品、衣服などをリサイクルをしてネット販売をしているのですが、初めて足を踏み入れたオフィスは言ってはいけませんが、まるでゴミ屋敷のようで、物凄い汚部屋だったのです。

引越しのブログ 22
もう、どこからどこが不用品で、どれを新しいオフィスへ運ぶのか、理解が出来ないまま、数時間が経過しましたが、とても素人の手にはおえないと感じたので、兄が自腹で専門業者さんを呼ぶから、なんとかしてもらおうと言い出しました。

私も正直な話し、三人ではどうする事もできないと思っていたので、兄に甘えることにしました。
結果的に、翌日に専門業者さんが完全なる不用品を引き取って切れて、次々と荷物を運んでくれたので、ようやく弟のオフィスの床が見える状態になり、そこからは何とか3人で引っ越しの作業をして、新しいオフィスには本当に必要な物だけを運びました。
あの時に専門業者さんが来てくれなかったら、どうなっていたんだろうと思います。